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今から始める2020東京オリンピックまでにすべき3つのこと

 

東京オリンピック楽しみだなぁ。まだまだだけどね。
Toshiya
Toshiya
そうだね。でも年が明けたらあと1年半しかないよ。あっという間だよ。

 



東京オリンピックまであと1年半

 

2018年も年の瀬。

年が明けると、2020年の東京オリンピックまであと1年半しかありません。

1年半なんてあっという間ですよね。

4年に1度の世界の祭典オリンピック、しかも日本で開催されるなんて、生きている間にあるかないかの話です。

日本でオリンピックが開催されるのは、1998年の長野オリンピック(冬季)以来22年ぶりの開催。

夏季においては、1964年の東京オリンピック以来56年ぶりの開催となります。

開催期間は、2020年7月24日から8月9日までの17日間。

今からどうなるのか、楽しみで仕方がありません。

 

 

東京オリンピックまでにすべき3つのこと

 

せっかくオリンピックが日本にやってくるのですから、何かできることがあるんじゃないかと色々と考えてみました。

 

東京オリンピックのボランティアに応募する

 

滅多にないこの機会ですから、オリンピックのボランティアに参加してみましょう。

現在、大会ボランティアの募集の真っ只中です。

まだの方、やってみようかなと思っている方、お急ぎください。

2018円9月26日(水)から開始されている、東京オリンピック・パラリンピックのボランティア募集ですが、2018年の12月21日(金)17時までとなっています。

まだ間に合いますよ。

応募フォームの記入は、30分程度で完了します。

詳しい記入の仕方については、別の記事でまとめていますので、そちらをご覧ください。

 

東京オリンピックのボランティア応募フォーム記入方法まとめいよいよ、本日9月26日(水)13時より、2020東京オリンピックのボランティアの応募が始まりました。 僕も早速、特設サイトを通じ...

 

 

 

英会話力を身に付ける

 

大会ボランティアに参加することに必要になってくるのは、最低限の英会話力です。

英会話力と言っても、難しく考える必要はありません。

なにも流暢に話せなければいけないということではありません。

海外旅行で使うような日常会話ができる程度です。

中学・高校英語があれば、ある程度はなんとかなるものです。

やはり世界各国から来る観光客に簡単な道案内ぐらいはできた方がいいですよね。

英会話の勉強も今の時代は、いろんなサービスがあって簡単に始めることができます。

中でも、オンライン英会話であれば、自分の好きな時に必要なだけできるので、非常に便利です。

しかも、現地のネイティブの先生とインターネットを介して直接会話することができます。

 

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東京オリンピック資金を稼ぐ

 

オリンピックに観戦に行くにも、ボランティアに参加するにしても、オリンピック期間は通常よりも費用が必要になってきます。

交通費、宿泊費、食費など。

ボランティアに参加する場合は、少なくとも10日間以上の参加が前提となっており、基本的には、それにかかる費用は自己負担となっています。

大会期間中、滞在場所から会場までの交通費は出ます。

それ以外は自己負担ですから、ある程度の予算は準備しておく必要があります。

また普通に観戦するにしても、同様にある程度の費用は見積もっておかなければいけません。

今からなら1年半あるので、それまで貯蓄するなり、資産運用をするなり、予算作りを始めるにはいい時期ですね。

投資信託、トレードなどについては、このサイトでいろいろとまとめているので、そちらも合わせてご覧ください。

 

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Toshiya(時遊人)

旅や資産運用などについてブログで発信しています。世界中を旅して現地のコアな情報をお届けしたいと思っています。是非他の記事も合わせてご覧下さい。

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