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GWに連日DiDiフードのデリバリーを利用してみた感想【半額クーポン利用】

 

コロナ社会の影響もあり、今やオンラインサービスが盛り上がっています。

都市部では、至るところにデリバリーフードの配達員を見かけます。

自粛生活で飲食店も営業できないので、こういったデリバリーサービスを活用したり、店頭でお弁当を販売したり、悪戦苦闘という感じです。

デリバリーフードといっても、まだまだ全国区とまではいかないですが、東京や大阪などの都市部を中心に広がりつつあります。

特に、自粛生活が続く中ではかなりの需要があるようです。

デリバリーフードと言えばUber Eatsが有名ですが、今回大阪限定でサービスが始まっているDiDiフードを利用してみましたので、それについてまとめたいと思います。

 

 

希釈せずにそのまま使える次亜塩素酸水、除菌水ジーア

 

 

アプリをダウンロードする

 

利用は非常に簡単です。

まずはスマホでDiDi Foodのアプリをダウンロードしましょう。

 

 

今なら新規ユーザー限定で最大1,500円分のクーポンがもらえます。

半額クーポン1枚と300円と400円のクーポンが1枚ずつが利用できます。

 

 

アカウントを登録する

 

アプリをダウンロードしたら、あなたの名前や住所などの基本情報を登録します。

大まかな住所は登録時に入力して、詳細はどうやら実際に注文をする際に入力するようです。

SMSメールにて認証パスを入力する必要があります。

支払いは現金でも可能ですが、クレジットカードが配達員とのやり取りもなくスムーズです。

クレジットカードの場合は、カード情報も入力します。

登録手続きは、これで完了です。

 

 

店を決めてメニューを決める

 

アカウントの登録が完了したら、あとはメニューを決めます。

レストランの一覧があるので、何系が食べたいか、店が決まったら、メニューを選びましょう。

料金は、実際のメニュープラス配達料が必要になります。

最後に注文するボタンを押せばオッケーです。

このあたりの使い方は、Uber Eatsと同じです。

 

 

実際利用してみた感想

 

実際に利用してみた感想ですが、Uber Eatsに比べると利用できる店舗は若干少ないような気がします。

あまり認知されていない影響か、配達員が不足していて時間がかかるような噂もあったのですが、実際に注文してみると、そんなことはありませんでした。

まぁ自分が住んでいる地域は、比較的都市部で利用できる店舗が多いからかもしれませんが。

配達も手早く、料理も満足のいくものでした。

Uber Eatsと遜色なく、使えるサービスだと思います。

因みに、僕はGW期間中半額キャンペーンをやっていたということで、3日連続で注文してみました。

1日目はバーベキュー弁当、2日目は海老バルのエビフライBOX、3日目はタイ料理でカオマンガイ、パッタイ、生春巻き。

どれも美味しかったです。

 

 

まとめ

 

DiDiフードは今後、大阪だけではなくUber Eatsと同じように、全国に展開していくのではないでしょうか。

せっかくなので、お友達紹介コードを貼っておきますので、お得に利用してみてください。

 

招待コード:FOOD-77EMDK

 

 

希釈せずにそのまま使える次亜塩素酸水、除菌水ジーア

 

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Rikuo

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